ツイッターの失敗その2

前章の続きになります。
流行りでツイッターをする失敗例。
その6:他人を助けない。
最終的に行きつくところはあなたが「コネクター」や「問題解決者」となることです。
ツイッターは与えれば与える程それ以上に見返りがあります。
まずはあなたから何かを与えるようにして下さい。
オススメ情報やあなたが体験・経験した裏話とかで良いのです。
その7:プライベートとビジネスを混同させる。
プライベートとビジネスを混同しすぎる事はフォロワ―にとっては迷惑は時のある事を認識して下さい。
あなたの、他の人のプライベートな話は聞きたいと思わないのと一緒です。
ツイッターはプロフェッショナルの側面のみで運用するほうが有効に使えるようになります。
その8:アイコンは訳が分からない。
個人的でないアイコンを用いる。
あなたのロゴや会社名は重要だと思いますが、ツイッターやソーシャルメディアは人そのものに他人は関心があります。
アイコンはあなたのブランドではなく、あなた自身を反映したものを使う事でフォロワ―が増えて行きます。
その9:背景を活用しない。
背景を活用している人ほどフォロワー数が多いです。
あなたが何のためにツイッターを使っており、どういう人間なのか、背景スペースを有効に活用してみんなに伝えてみてください。
その10:定期的にチェックしない。
フォロワ―が増えてくけばあなたに対してDMが届くようになるはずです。
やはり定期的にツイッターを更新やチェックする事をオススメします。
やはりツイッターやSNSのようなソーシャルメディアは、あくまでもコミュニケーションの手段でしかありません。
そこには人が関わっています。
ツイッターのアカウントも誰がやっているかを明示した方が相手が安心しますし。またあなたの顔が見えればなお良いのでは、とも思います。
しかし、ネットと言う媒体であなたが顔出しには抵抗があるのは良く分かります、
そして誰がやっているかを明らかにする場合も、それなりのリスクはあると思います。
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